毎日のスッキリをサポート。乳酸菌飲料umika(ウミカ)

数量:

【保存方法】冷蔵【賞味期限】製造日より35日間【お召し上がりの頻度】1日100mlがおススメです。

【原材料名】にんじん汁(国内製造)、にんじん、イソマルトオリゴ糖、セロリ汁、梨果汁、乳、レモン果汁、醸造エキス末、カボチャ、ホウレンソウ、ゴボウ/増粘剤(アルギン酸Na)、酸味料

数量:

【保存方法】冷蔵【賞味期限】製造日より35日間【お召し上がりの頻度】1日100mlがおススメです。【定期の頻度】毎月

 

→食物繊維が豊富なゴボウをはじめ、7種類の生野菜と果物を贅沢にまるごと使用。にんじん味でさっぱり飲みやすい味わい。

→ヨーグルトよりも強い乳酸菌が胃酸に負けずに生きたまま腸に届いて働き、スムーズな排便をサポートします。

よくある質問一覧

☆植物性乳酸菌とは何ですか?

野菜や穀物などの植物性素材を発酵させて、漬物や味噌・醤油などをつくる乳酸菌を「植物性乳酸菌」、乳などの動物性素材を発酵させてチーズやヨーグルトをつくる乳酸菌を「動物性乳酸菌」と呼びます。umikaで使用しているS-1乳酸菌は”海の植物”である海藻から取れた乳酸菌のため、植物性乳酸菌に分類されます。

☆植物性乳酸菌と動物性乳酸菌のどちらが生きて腸に届くの?

植物性乳酸菌は厳しい環境下でも育つことから、植物性乳酸菌の方が生きて腸にまで届きやすいといわれています。

☆S-1乳酸菌って何?

マツノリという海藻から得られた乳酸菌で、ピクルスなどの他発酵食品に含まれているラクトバチルスプランラムという体に有用な乳酸菌の一つです。植物性乳酸菌のため、動物性乳酸菌に比べ「生きて腸にまで届く強さ」が大きな特徴です。人工胃液を使った試験で、90%が生きて腸まで届くことが確認されています。

☆S-1乳酸菌はどこで、どのようにして採取されたのですか?

S-1乳酸菌は、世界3大漁場の一つの「三陸沖」の岩手県大槌町にある、蓬莱(ほうらい)島で取れた海藻マツノリより採取、分離した植物性乳酸菌です。東京海洋大学の今田千秋教授が発見しました。

☆海藻由来の「S-1乳酸菌」と一般的な植物性乳酸菌で期待される効果に違いはあるの?

食品のため、効果が期待できるものではありません。しかし、S-1乳酸菌が属する「ラクトバチルスプランラム」は腸壁に対して有益に作用するという特徴があります。具体的にいうと、一般的に胃の中で長く生存し、腸内で様々な働きをして、免疫を最適に保ち、炎症を抑制する働きや、腸内細菌の適切なバランスを維持し、腸壁を強化することで、侵入者が腸壁を弱くして血流に流れ込むのをブロックする働きをサポートするといわれています。また、1000年以上も前から海藻を食べている日本人の腸にとっては、海藻由来の植物性乳酸菌は最も相性が良いといわれています。(参照:「腸の力」であなたは変わる一生病気にならない、脳と体が強くなる食事法)

☆S-1乳酸菌が他の乳酸菌と比べて優れていることって何?

「90%が生きて腸に届く」という点が最大のポイントといえます。「植物性乳酸菌」であり「生菌」であるため、「動物性乳酸菌」や「死菌」を使用した乳酸菌よりも、より腸に届き定着する可能性が高いと考えられます。

☆飲むと便秘が改善されますか?

社内モニターにおいて便秘傾向者5名による便通改善効果が見られましたが、umikaはあくまでも食品ですので、薬とは異なり、治療や予防を目的としたものではありません。しかし、S-1乳酸菌が属するラクトバチルスプランラムは腸壁に対して有益に作用する特徴があります。

☆umikaはいつ飲めばいいですか?

特に決まりはありません。朝ごはんの前に、ランチの後、寝る前など、お客様が続けやすいタイミングでお召し上がりください。

☆umikaは何日続けて飲めば効果が出ますか?

食品のため効果が期待できるものではありません。しかし、毎日継続して飲用することによって、生きた乳酸菌が腸に到達することで善玉菌を増やし、より腸に届き定着する可能性が高いと考えられます。

☆一度にたくさん飲んでもいいですか?

1日100mlを目安に毎日飲用することをおすすめします。一度にたくさん飲むことで効果が得られるものではありません。

☆umikaを凍らせてもいいですか?

凍らせないでください。乳酸菌が死滅する可能性があります。また、冷凍すると中身が膨張して容器が破損する恐れがあります。

☆賞味期限が切れても飲んでいいですか?

賞味期限以内に飲んでいただくことをおすすめします。